新しい試みを満載した最新モデルハウスが
7月16日、丘珠エリアに誕生!

近年、札幌で増えてきた40坪以下の狭小地での新築。小さな敷地でも快適で心豊かな暮らしが楽しめる、アシスト企画ならではの提案型住宅がこの夏、札幌市・丘珠エリアにて完成します。

モデルハウスのパース。LDKを2階に配置した都市型プラン。オープンな空間構成と勾配屋根・窓の配置なので、面積以上の開放感を演出している

3年ぶりとなるQ1.0モデルは、子育て世代を想定した3LDK+ロフト。UA値は0.18と、トップクラスの性能を備えたオール電化住宅です。大型エアコンと24時間換気を組み合わせた全館空調システムを採用。確かな住宅性能が光熱費の無駄を省き、都市ガスとエアコンの併用と同等のランニングコストを実現しています。さらに、優れた耐震性に加え、EV設備や貯湯式給湯器(エコキュート)を設置し、災害対策も万全です。

施工現場で打ち合わせをしている設計の村田繁治さんと、営業・コーディネーターの戸澤裕香さん。きっちりと断熱・気密施工がなされた様子から、性能への信頼が寄せられる
施工現場で打ち合わせをしている設計チーフプランナーの村田繁治さんと、営業・コーディネーターの戸澤裕香さん。きっちりと断熱・気密施工がなされた様子から、性能への信頼が寄せられる
階間に張り巡らされている全館空調システムのダクト。新鮮な空気と熱を住まいの隅々まで運んでくれる

内装・外装は、フランク・ロイド・ライトが提唱する有機的建築の思想に基づいた住まいのブランド「オーガニック・ハウス」の厳格な規定ルールに基づいてデザインしました。実際の暮らしをよりイメージしやすいサイズ感と素材の使い方が魅力。その等身大のサイズの中に実現した、シンプルで落ち着いた雰囲気の空間デザインも見どころの一つです。

経験豊富なベテランと若手の大工たちが一緒に活躍するアシスト企画の現場。受け継がれる技術はそのまま高い品質につながる

8月上旬、このWebマガジンの記事で
完成したモデルハウスの姿をお見せしますので、ご期待ください!