編集部のYです。
今日、事務所に大きな段ボール箱が私宛に届きました。
プチプチで頑丈にくるまれた段ボールをよく見ると、清涼飲料水555ミリボトル1ケース(24本)の文字が書かれています。重さからも明らかに水が24本入ってる模様・・・発送元を見てもまったく心当たりが無し。おそるおそる?プチプチと箱の間に挟まっている白い封筒を開けてみたところ、当選のお知らせとあるではないですか!!
どうやら、数年前に登録していた某メルマガ登録者向けのプレゼント(登録者全員が自動エントリーされるらしい・・・全然気にしていなかった)に当選したらしく、「いろはす 温洲みかん味」が24本届いたのでした!!
狙って引くクジなどは結構アタリを引く確率が高い方と自負?していましたが、今回のようなプレゼント当選はほとんどしたことがなかったので、本当にびっくりしました。さっそくスタッフみんなにお裾分けして飲んでいます。おいしい&うれしい〜〜!!
リプランでも色々プレゼント企画を行っていますので、普段当たらないと思って応募していない方!!ぜひ応募してみてください!!当たるかもしれませんヨ!!!

当選したブツ
Posted on 1月 30th, 2012 by Replan
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次男(小4)のお友達が、週末うちに遊びにくることになった。
学校ではなく、所属しているサッカークラブでお友達になったHクン。
次男は、会う度に「遊ぼう!」と勝手に約束してくる。。。
学校が違うので、勝手にいっておいでとはならず送迎は必須。
おまけに、バタバタしている毎日、
誰かを招くなんて状態ではない我が家なので
色々理由をつけては、「また、今度ね」と断ってきた。
しかし、年末にやっと、今流行りの「断シャリ」なるものを決行!
これでもかというくらい使わないものをガンガン捨て、家中すっきり。
すっきりしたらホコリも気になり、家族全員がコロコロやモップを使って
常にキレイがキープできている。
しょうがない、、、念願のHクンをお招きしようか。。。
約束は、2時半。
朝から、モップにコロコロ、お掃除に余念がない次男。
私が、次男のベットにあるクマさんのぬいぐるみ
(男子2人なので、唯一あるぬいぐるみ)を整えていると、、、
次男「これは、いい。」
私 「なんで?」
次男「いやいいから。」
私 「きちんと寝かせておいてあげればいいじゃん。」
次男「いや、こっちでいいから。」
と、兄の飾り棚の上に。
もちろん、夜には、しっかり片手にくまさんを持ち、ベットに入る次男なのでした。。。

〈おまけ〉
スキーの苦手な兄にむかって得意気に、、、
次男「お兄ちゃん、パラソルできる?」
長男(中2)「は? パラソル?」
次男「へぇできないんだ〜パラソルもできない中学生なんているんだ〜。だっせぇー」
長男「パラソル? 知らない。。。何それ?」
次男「パラソル知らないの?おわってるし〜」
長男「もしかして、それ、、、パラレルのことか?」(笑)
次男 ・・・照れ笑い
男の子って…かわいいなぁ(笑)とつくづく思う営業部Oでした。
Posted on 1月 23rd, 2012 by Replan
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ドラッグストアが大好きです。
通勤途中には有名どころチェーンの大小様々な店舗がいくつもありますが、
お気に入りは何と言っても自宅近くのお店。
広い店舗面積ゆえの豊富な商品数と、24時まで営業で仕事帰りにも余裕で行ける!
というのが最大のポイントです。
普段は必要なものだけをピックアップして足早にレジへと向かいますが、
月2回程度は、時間をかけてゆ〜っくりと見て回ります。
新商品のチェックはもちろん成分表の見比べなど、あっという間に2時間弱くらいは経過。
時間のある時でないと行けないし、人と一緒には行けません。
そして、先日。あと数日で2011年も終わりを迎える、という頃、
足りなくなった掃除用品を買いに家を出ました。
今年最後だからとじっくり見て回り、カゴに入れた商品を見直して買い残しがない事を確認。
この時点で「よし!終わった」と、大掃除も半分終わったような気持ちにまでなりながら、
レジにカゴを置いた時…。
はっ!
お財布が…ない!
またなの!? 私。
閉店まで、あと8分。
通りがかった店長さんが「明日の朝までこのまま置いておきましょう」と、
紙をかぶせてレジ奥に持って行ってくれました。
翌日、開店と同時にお支払い。
日頃からウッカリの多い私ですが、年末ギリギリまで続くとは。
2012年は、気を付けないと!と心に誓う営業部Nでした。
Posted on 1月 16th, 2012 by Replan
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こんにちは。営業部のAOです。
音楽を聴くのが好きで、ライブやフェスにもちょくちょく足を運ぶのですが、ライブハウスではない場所でのライブはいろいろと新しい発見があり、その場所でしか体験できない音が得られます。
今年行ったなかで印象的だったライブハウスやホール以外でのライブは…
*新築住宅でのパーティで行われたチェロライブ
Replanでお付き合いさせていただいている建築家が手がけられたお宅で、チェリストを招いてのパーティ。力強いチェロの演奏が木造の住宅のなかで柔らかく変化するのを楽しみました。
*アルテピアッツァ美唄の元体育館でのライブ
3人編成のバンドのライブ。すでに雪深くなった11月末の夜、古い体育館にコートやマフラーを着込んだお客さんが肩を寄せ合って。
*札幌時計台ホールでのライブ
札幌時計台の2階「演武場」という看板がかけられたスペース。高い天井に音がよく響き、外を走る車の音や時を知らせる鐘の音も演奏とあいまってひとつの世界をつくりあげます。
ライブハウスやコンサートホールはちょっとハードルが高いなというひとも、身近な、でも意外な場所でやっているライブなら気軽に特別な体験ができるのではないでしょうか。

Posted on 12月 26th, 2011 by Replan
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リプラン古株Mでございます。
先日、大阪出張でプチ観光してきました。
実は私、神社などのパワースポットが大好き。
大阪駅近くのホテルからJRと南海鉄道を乗り継ぎ「住吉大社」へ。
筋金入りの方向音痴の私ですが、地図と路線図とiPad と親切な人々のおかげで
1時間半くらいでたどりつきました。
数ある神社からなぜ「住吉大社」にしたかというと、境内に「末社」という
複数の神社が点在、1か所でさまざまなご利益のパワーを浴びることがで
きそうという直観からです。
ちなみに利益を羅列しますと、商売繁盛も資本とか種まき的事柄から、増殖繁
盛、集金繁盛などさまざま。他には縁結び、子宝、安産、家内安全、幸福の神様、
婦人の作法、芸事、美容、えびすさまもいらっしゃいました。特に、美容の神
様と、集金の神様の2つの社は、広い境内からいったん敷地の外へ出てさらに
100メートルほど民家の立ち並ぶ一角に入ったところあります。
隣り合う社の1つは女性の美というご利益専門の社。弊社女性スタッフのため
に、さらに輝きを増しますよう一心にお祈りしてきました。私自身の本命は隣
りの「おおもうかり石」という案内のある社でしたが、よく読むと「おもかる
石」?
張り紙によると、この3つの石から1つ選んでまずお辞儀。石を持ち上げて重
さを覚えておきます。その石を持った手のひらを合わせて願い事をお祈りしま
す。再度持ち上げて、さっきより軽ければ願いが叶い、重ければ叶わないのだとか。
最初に持ち上げようとしたらなんと重い。1ミリくらい持ち上がったか?くらい。
40キロ以上あるようです。
願い事後に挑戦!あら不思議、確実にさっきより軽い。3センチくらい元気よ
く持ち上がり、願いが叶うことになりました。「気のせい」という言葉があります
が、まさにパワースポットからいただくのは「気」。
一年の疲れをすっかり落として元気をチャージできました。

Posted on 12月 19th, 2011 by Replan
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ネットワーク課のTです。
家の鍵をなくしたので、合鍵を作ることになりました。
(どうでもいいことですが、「なくしたのは、私じゃないですよ」)
一応、普段使わない置き鍵があったので、当面は困りません。
「そういえば、セキュリティのために、
指紋とか網膜パターンといった生体情報を使った鍵とかも
あったなあ」となんとなく思い出す。
ああいうのだと、鍵をなくす心配はないのでいいのかもしれません。
まあ、わが家の鍵は、ICが組み込まれているわけでもない
ごくごく普通の鍵なので、すぐに簡単に作って貰えると思い
通勤途中でいつも見かけていた鍵屋さんに、
「合鍵を作って下さい。」
「お客さんは、どちらにお住まいですか?」
ん? なんでそんなことを聞くんだ? 身元確認?
それとも、合鍵を余計に作って後でドロボウに(笑)
などと、貧困で浅ましい考えが頭をめぐります。
おそらく「なんで?」という想いが顔に出たのでしょう。
事情を説明してくれました。
「鍵代は1620円です。ただ、鍵を削っただけでは、開かないことがあるんです。
お客さんのこの鍵、木製のドアの鍵ですよね?
(うーん、どうだったけ?)
削っただけで、開かなかった場合、現場に行って調整する必要があるんですよ。
ですから、このタイプの鍵の場合、ご近所さんの依頼しか受けていないのです。」
まあ、たしかに、一回現場に行って、調整して、帰ってきてなら、
移動時間だけであっさり利益はなくなるでしょう。
削っただけで一発で開く確率に賭ける手も無いわけではありませんが、
おとなしく家の近所で鍵屋さんを探して頼むことにしました。
■■■■■■■■■■ 後日談 ■■■■■■■■■■
家の近所の大型店舗の中の合鍵屋さんに行ってきました。
カウンターの中には、店の人が一人、靴底の加工をしているようでした。
こちらがカウンターに立つと、
仕事の区切りの付いたところで、
こちらにやってきてカウンターを挟んで向かいに立ち
こちらが「合い鍵をつくりたいんですけど」といって鍵を差し出すと、
ひとこと「1575円です」。
「お願いします」というと、おもむろに作業を始め、待つこと数分。
カウンターの上に1600円をおいておいたところ、
出来上がった鍵を持ち、目で金額を確認し、
「おつり、25円です」といって、
鍵と、合い鍵と、おつりとレシートを渡してくれました。
合い鍵の金額とおつりの金額の二言だけしか、言葉を発しなかったような気がします。
家に帰り、鍵穴に合い鍵を差し込んでみました。
無事、開け閉めを行なうことができました。
Posted on 12月 12th, 2011 by Replan
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この秋に引っ越しをしました。
転勤族の家庭で育ったせいか、数年ごとに住み替えたくなるようで、下宿をしていた高校3年間は毎年部屋を移っていたほど。今となっては、敷金やらなんやらと、お金がかかるので頻繁には引っ越せないのがツライところです。
今回は、コンビニ食生活からの脱却を目指し、キッチンが使いやすい部屋を探しました。前は水栓がどうも使いづら…いや、かなり使いづらかったので、そんな細かい部分でも、解消されればやっぱり気分も違って料理もはかどります。
ですが、いかんせん部屋が寒い!! 寒すぎる!!! コンセントの穴から隙間風を感じるだなんて、初めての経験です(涙)。
あらためて、断熱・気密性能の大切さを実感している今年の冬。今の部屋の契約が切れたら絶対に引っ越す!と心に決めている編集部・Aでした。
Posted on 12月 5th, 2011 by Replan
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Web担当のKです。
先日、某体育館を使用することができたため、知り合いとその友人たちと、久しぶりにバレーボールをしてきました。
高校の時以来、実に約10年ぶりのバレーボールで、完全にトスやレシーブの距離感など忘れてしまっていましたがとても楽しめました。
W杯バレーで見られるような技術には遠く及ばないお粗末なものですが、チームでボールをなんとかつないで相手のコートに返す、その一体感はとても素晴らしく楽しいものでした。
部活の時には忘れていたバレーボールの面白さの原点を感じた一日でした。
Posted on 11月 28th, 2011 by Replan
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こんばんは。営業部のミキティです。
朝起きてカーテンをあけると外が真っ白。昨日とは違う景色が目の前に。
山ではスキー場がオープンしている所もあるようで、スノーボードが好きな
私にとってはそわそわしてしまう季節となりました。
そんな大雪が降る前の10月末。友人らと札幌近郊の「八剣山」に登ってきま
した。祖母から譲ってもらった登山靴を履いて。

今年の7月に地元に帰ったときに「登山が好き」という話を母にしたところ、
「古いかもしれないけどお婆ちゃんの登山靴がある」と母がどこからともな
く引っ張り出してきてくれました。
大きな損傷もなくしっかりした素材の登山靴。サイズもちょっと大きいくら
いでしたが厚手の靴下を履けばぴったり。何より驚きだったのが祖母も登山
が好きだったということ。「同じ血が流れているなぁ」と思った瞬間でした。
八剣山は標高496mで約1時間くらいで登れました。登山初心者の友人を連
れて行くにはちょうど良い高さ。しかし初っぱなから急な坂。ゴツゴツした
岩などを乗り越えたりと、結構難関なポイントもあります。

秋の冷たい風が吹く季節ではありましたが、全身汗びっしょり。登山して汗
をかくと、その後の体が不思議と軽くなるのでそれが醍醐味のひとつでもあ
ります。頂上から見る景色も最高でした。今年は紅葉のシーズンを逃してし
まったので、来年の登山計画の中にしっかり入れておこうと思います。

さて、次は雪山へと心は奪われています。
そういえば父は昔スキーヤーで、冬になるとよく山に繰り出していました。
やはり、同じ血が流れているようです。
Posted on 11月 21st, 2011 by Replan
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編集部のKenです。
いま、探している椅子があります。
「これ」という個体があるわけではありませんが、とにかく探しています。
私の家には、とっても家族に愛されている椅子があります。
傷だらけの木肌、濃い茶色が塗装され、座面には濃いグリーンのレザーが張られた、木製の折り畳み椅子。
ひっくり返すと、傷つくたびに修理・塗装を繰り返されたであろう厚い塗膜の向こうに筆文字で「東京競馬場・食堂」と書かれている。
競馬は全くやらないので「競馬場」の文字には何の感情も湧かないが、東京競馬場は昭和43年に大きな改修工事があったらしく、恐らくそのタイミングで売りに出されたものなんじゃないかと思います。
そうかい、この白髪交じりのヒゲオヤジ(私です)よりも年上なのかい。頑張って生きてきたんだなぁと思うと可愛くて仕方がないんです。

ぜひ、この椅子に、この娘に、お婿さんを迎えてあげたいんです。
木製の折り畳みでペアにしたいんです。
ある雨の日、住宅街に紛れるように、看板も出していない骨董家具屋さんが目に入り、なんともまぁ良い具合にヨレた、存在感のある木製折り畳み椅子を目撃しました。
これはお婿候補に良かんべと車を止め、「ここ、お店ですか?」と恐る恐る店内へ。
おお、なんとも色気のある風合い。前の所有者が自分で手入れしたのであろう、塗料がダマになったようなシミも含め、男前だった。

でも、座ってみると、ガタピシ鳴るわ傾いてるわで、椅子としての機能は果たせないようだった。
「状態の良いのは売れちゃったんですよね、つい最近です。あんまり良くないのだけ残っちゃってて。」
修理も可能だが、機構の重要な箇所にガタがきてるので大がかりな物になるという。
店員さんも残念がってくれたが、オブジェを探しているのではない。諦めることにした。
ああ、わが家の椅子よ、父ちゃん、見合い相手を連れて帰れなんだ。・・・許せ。
というわけで、まだまだ婿探しの日々は続くのであります。
Posted on 11月 14th, 2011 by Replan
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